日本人男性の約60%は包茎といわれています。
包茎自体は病気というわけではありませんが、そのままにしておくと"不衛生"、"性機能の低下に繋がる"、"性的コンプレックスの要因となりうる"、"性病にかかりやすい"など、マイナス的な要素を多く含んでいます。
それ故に多くの男性が治療を決断し悩みを解消しています。
ひとくちに包茎といっても3種類あり、症状やデメリットもそれぞれ異なります。
自分の症状を把握し、治療を受けることをお薦めします。
包茎治療(すべての症状に統一料金です) 157,500円
仮性包茎
一応むけるが普段はかぶっている
デメリット 早漏になりやすい
手術がのぞましい
カントン包茎
無理やりむけるがしめつけられる
デメリット 亀頭が血行不良で壊死する危険性あり
早期手術が必要
真性包茎
全くむけない
デメリット 先細りのペニスになる
手術が必要
亀頭周辺に元々体内に存在する成分であるヒアルロン酸を注入することにより亀頭の張りと硬さをアップさせ増大させます。
同時に亀頭の強化にもつながり性感の持続力アップやパートナーに対しても刺激を高めることも可能となります。
亀頭増大術 315,000円
直径6〜12ミリのシリコンボールを陰茎に埋め込み勃起時に女性の性感帯を程よく刺激することが出来ます。
シリコンボールの素材も人体に無害で安全な素材を使用していますので安心していただけます。
シリコンボール 一個 31,500円
ペニスは柔らかくしなやかなため平常時は体内でたるみやすくなっています。
このたるみの部分を身体の表面に引き出して固定し、非勃起状態のペニスを長くするのが長茎術です。
長茎術 367,500円
術後の経過
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入院 • 通院 |
シャワー |
性交渉 • マスターベーション |
| 包茎治療 |
不要 |
3日後 |
3週間後 |
| 亀頭増大術 |
不要 |
当日 |
1週間後 |
| シリコンボール |
不要 |
3日後 |
3週間後 |
| 長茎術 |
不要 |
3日後 |
3〜4週間後 |